

ハルタのパンの一番の特徴は「やわらかさ」。
添加物を多用した不自然なやわらかさではなく、自然でやさしい安心できるやわらかさ。
やわらかいものって人をほっとさせたりやさしい気持ちにさせますよね。
ハルタのパンはこのやわらかさを焼き上がってから時間が経っても、できるだけ持続できるように試行錯誤を重ねて実現した製法でつくられています。
時間が経っても、というのは、ハルタのパンを実際にお客様が購入していただき、口にされるまでの時間を考えています。
日本の食生活では購入した翌日に食べる方も多いと思うんです。焼きたてはもちろん、次の日も固くならずにおいしく召し上がっていただきたいのです。
でも、できるだけ添加物は使いません。安心で安全なパンをできるだけたくさんの人に召し上がっていただきたいから。
ハルタのパンは生地や焼き上げ時の水分調整などにより劣化を防いでいます。
ハルタは小さい商店街の真ん中にあります。そして毎日様々な方がいらっしゃいます。
歩き始めた小さいお子さまから80歳のおじいちゃん。
ハルタのパンが、そのどのお客様にとっても安心して選ぶことのできる「やさしいパン」でありますように。
「安心で安全なやさしいパン」それがハルタのこだわりです。

ハルタのパンはできる限り添加物を使いません。そして、ハルタのパンはできるだけ地元の素材を使っています。